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第3回目の1D1Uは、 「宇宙の旅」がテーマです。

第3回目の1D1Uは、「宇宙の旅」がテーマです。そこで、Robertが宇宙にいる絵をたくさん描きました。そうしたら不思議なことがいろいろと起こっています。(笑)『ONE DAY ONE UNIT』別名「手帳がいらなくなる手帳」。2,3回目の方も、初めての方も、21日間、『ONE DAY ONE UNIT』今日の1枚で過ごしていただくと、自然と幸せになっていきます。時間の感じ方が、幸せの感じ方とも言えるからです。「相対性理論」で言えば、時間というのは絶対的な存在ではなく、観測者それぞれにとって相対的なものであるということです。つまり、「今」への意識が高まるほど、いい時間を過ごしたと感じることができるのです。意識のないところに「今」は無いのです。1D1U=1日だけの手帳を活用すると、どの時間も意識が高まり今を生きられるのです。幸せに生きる上で必要な技術。「今を生きる技術」を磨くことができるのが、1D1U kitなのです。7月1日、私はスイスの首都ベルンを観光してきましたが、アインシュタインの「相対性理論」が生まれたゆかりの地でした。アインシュタインが、1D1U kit のことを知ったら、なんておっしゃるでしょうか!(笑)3回目の1D1U SCRは「Space Camp!」オリジナルアロマのテーマは、「宇宙の香り」です。1D1U星へのツアーとなり、宇宙旅行だからきっと高額に違いない! と思われる方もいらっしゃるかと思いますが、(笑)逆に宇宙らしく無限に、無料サービスを追加することにしました! 1.全員オンラインセッションが受けられます!1D1Uをより効果的にお使いいただけるための対話の時間を提供します!kitが届き次第、セッションの予約ができます。(LINE・Skype・Zoomなど)2.『Sunday Hitomi Service』という名のオンライン30分小話を日曜日に行います。前世牧師のようですので、(笑)毎週日曜日のミサからヒントを得ました。9:15~9:45 Zoom(オンラインミーティングツール)を使います。3.1D1U Userシークレットブログ、『1D1U SCR』今回も行います。仲間がいると頑張れますよ!4.オリジナルアロマは、「宇宙の香り」です!5.その他7/25より郵送開始。8/6より一斉に手帳をスタートさせます!本日11時より受注開始です。◎手帳がいらなくなる手帳『1D1U kit』https://one-day-one-unit.themedia.jp/多くの方に「一日一日を大切に」して、過ごしていただければと思います!ツアーのご参加、お待ちしております!(笑)

1D1U星に、うまれた。

 ONE DAY ONE UNITというのは、「1日=1ユニット」という意味です。地球上では、1週間を1ユニット、つまり「7日=1ユニット」と考えるので、ほとんどの人は、月曜だから、金曜だから、日曜だから…と、それぞれの曜日に好き嫌いがついているのではないでしょうか。 一方私は、サラリーマンの時はサービス業だったので、休みも平日でしたし、今は毎日が日曜日みたいな暮らしを13年もしているので、国民の祝日にも気づかずに、混んでいる街で、「しまった!」と、あとから気付いたり。月曜日もただの今日、火曜日もただの今日、水曜日もただの今日・・・そんな考え方になっています。そうすると、「ハヴァ ナイス ウイークエンド」と言われても、ピンと来なかったり。一応、社交辞令で「ユートゥー」と答えてはいます。 違和感満載のまま、これまで生きてきましたが、『GRIT(やり抜く力)』という世界のベストセラーを読んだとき、「私は既に、これをやっている」と思って、半分で本を閉じました。 様々な違和感を経て、とうとう気づきました。どうも子供のころから、曜日感覚がないと。英会話の先生に何気に話した「小中高、12年無欠席」という、自慢でも何でもないと思っていたことに驚かれて、「ああ、そこだったのか!」と、去年の今頃気づいたのです。 子供のころに、「やり抜く力」を身に着けることができたようです。たまたま遺伝子的に健康であったのもあると思いますが、これは一人で達成できることではなく、ときには体調の悪い日があっても、母親が車で送ってくれたり、先生に早退しなさい、と告げられたり、周りの人のお世話にもなっています。自分自身も「毎日学校に行く」ことが、目標ですから、感情面でも勉強面でも無理をしないように努めていたのだと思います。人に助けてもらったり、自分で1日をコントロールしたり、身に着いていったのです。 それに今思えば、インスパイアされた担任の先生たちは、全員「今日を生きる」ことを、私に伝えてきた人でした。 小学校のときの創立記念式典に皇室の方がお見えになって、「一日一日を大切に」という石碑が立てられたり、小2のクラスは毎朝歌う日課があり、学年末に先生が、「総集編の歌集とカセットテープ」をみんなにプレゼントしてくれたこと。小4の担任の先生の宿題に「一日一字」という漢字学習の自主課題がありました。中2の担任の先生は、「日刊新聞」を発行していました。私が尊敬していた先生たちに、「一日一つ作品を作る」という共通点があったのです。