3回目の 1D1U Space campは、想像以上に変化を実感していただく。

 8/26に1D1U Space Campが終了しました。初めての方、リピートして参加された方、40名の方がご参加されていました。Web上の仮想Campですが!皆さん想像力が豊かです。(笑)



 

 色々と新しい試みをしました。全員20分セッション。日曜ミサ3回実施など、直接隊長とやり取りすることが加わりました。次元を変えるなら、一緒に行動したほうが早い! を私も実感してきたからです。そして最終日に以下の質問に答えていただきました。 



■どんな新しい自分を発見したか?
■未来からのメッセージは何か感じたか?
■面白いシンクロや現象はあったか?
■次元が変わった感じがするところは?
■21日間のハイライトシーンは?
■何かサインめいたことはあったか?
■人から喜んでもらったことは?
■臨時収入はあったか?(笑)
■発見はあったか?
■その他書きたいこと。

■1,2回目のキャンプは…

 とにかく21日間「今日を生きる」ということを体験していただくことが目的となっており、毎日決めたことを実行する力や、振り返りの力がつくことによって、何もしていなかった時と比べると、実際に家がきれいになったとか、片付いたとか、作品が完成したとか、痩せたとか、体力がついたなど、「今」やったことが成果物として手元に残る体験になったと思います。多くの方が1D1Uに取り組むことで、変化を感じたとおっしゃっていました。


■8月は、3回目のキャンプへ。

「決めたことをやる」意志の力が磨かれてきた人たちに、また同じく「毎日繰り返しやっていく」だけでは、大きな変化は起こりませんから、どのように働きかければいいか?と考えまして、テーマを「宇宙」にしてしまいました。
 
■宇宙には何があるのか? 

「時空」、「重力」、「無重力」、「相対性理論」など、あまりなじみのないワードが飛び出してくるのですが、それらはつまり「時間感覚」についてフォーカスすることになったのではないかと思います。 1D1Uは時間と大いに関係があるのです。

 1D1U「今を生きる」感性を養うものですが、「今ってどれくらいの長さ?」とか考え始めると、過去も未来も存在しなくて、本当に今しかない。ということに気づいていきます。しかもさらに考えてくと、「時の流れは、未来からこちらに流れてきている」という仮説も立ちます。今と未来がまるでオーバーラップしているかのように、今は存在していると考えてみます。今を変えないと未来が変わらないということです。

 すでにあることに気づかないまま、まだ何かあるはずだと、探し続けているから迷うのだと思います。先日のセッションでも「探し続けているけど見つからない」という方が、「すでに探し終わっていた」ことに私のフィードバックで気づいていました。 などなど、皆さんの頭の中を無重力状態にかき混ぜながら、Robertの拠点である1D1U星で行われたSpace Camp。皆さんの最終日の質問の答えをピックアップして、PDFにまとめてみました。どんな変化を感じられたのでしょうか? 

 

続きはPDF こちらからどうぞ。